コストは高くなるけどコンピューターを使う意義。

上から KIRINJI、SASUKE、BASIC ENIGMA のロッカーです。
ロッカーにおいてはハンドシェープでは常に安定的に再現することが不可能な、コンピューター上だからできる部分の繊細な修正を施しています。
このようにコンピューターはハンドシェープではできないことを実現してくれる、理想と考えるイメージ通りのラインに可能な限り近づけてくれるツール。
hitoy shape ではサーフボードのデザインをフォローしてくれるなくてはならないものとして利用しています。
